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これだけは負けない

当店ダントツ№1の最年長ホスト


本指名はおろか、
場内指名も送り指名もなかなかもらえない…
一生ヘルプで終わりそうな勢いの困ったホスト。

そんな私が唯一、
他の若いホスト達に負けないことがある。

それは、


「シャンパンコール」である。


どうもテンションが上がると
私の声は甲高い声になるらしく、
席で話している時もその声で目立つことはある。

そんな私が更に目立てる場面がシャンパンコールである。



以前の日記でも
シャンパンコールは何度も練習してきた、
と言ったが、その中でもやはり私の高い声は目立つようだ。

練習の時も
「プチホスはよく声が出てるなぁ」と言われ、
褒められると更に目立ちたくなるものだ。

それから自分の中では
「シャンパンコールだけは負けたくない」
と思うようになっていた。



私はシャンパンを入れたことも
入れてもらったことも無いので、
シャンパンコールをされたらどんな気持ちになるのか?
という部分は正直言って解らない。

しかし、
シャンパンを入れたことのあるお客さんは
やはりシャンパンコールがビシッと決まると嬉しいらしい。


だったらとことんお客さんに喜んでもらおうではないか!

そしてその中でも私が目立てるように、
「シャンパンコールならプチアス」と言われるように
これからも頑張ります。


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初めて潰れた夜

このお店に来て初めて潰れました

そうです。
酔っ払って仕事が出来ない状態になってました。



その日はグランドオープン後の最初の土曜日。
沢山のお客さんが来ることは誰もが予想できます。

そんな日に私は2回目に付いた指名客のヘルプ席で
頑張ってボトルを減らそうとちょっと濃い目のお酒を飲んでました。


その日のお客さんは結構酔っていたようで
隣に付いたお店の代表に思いっきり絡んでました。

「どうして私の席に付かないの?」とか

「もっと従業員の教育をちゃんとしなさい」とか…


その恩恵(?)で私は更に濃いお酒を飲むことになり、
その後の4席目からほとんど覚えてません。



気が付くと私はトイレにいました。
どうやら吐こうとしてなかなか吐けずにいたようで、
誰かが心配してやってきた。

仲間「プチホスさ~ん、大丈夫ですか?」

私「全然だいじょうぶれす~」

明らかに口が回ってなかったようだ。



私の記憶が確かならその後無事に吐いたようで、
その後は更衣室で暫し休憩…のつもりが、
そこを通る人を捕まえて



「俺、情けないッス~」

とフニャフニャ言っていたそうな…




そして私が動き出したのはお店が終わる30分前。

当店の給料は日給+歩合制です。
時給制ではありません。

ということは、最初の説明で
「営業中に潰れた奴はタイムカード切るからなぁ」
と言われていたので、

「日給が全部出ないのかぁ~?」

とは内勤の方には聞けずに、
途中で切られたタイムカードを悲しい目で見つめていた私だった。


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プレーヤーと内勤

当店の中でも異色を放つ私が、
お客さんによく言われることがある。


「内勤なの?」

「プレーヤーなの?」



いずれの言葉も
私がホストでいることを疑問に思う証拠なのだが、
ようは「何であんたがホールにいるの?」ということである。




平均年齢19~21才の当ホストクラブにあって
30代後半の私は相当浮いているようだ。

まぁそんなことは百も承知のはずだったが、
いざ目の前で「ホスト失格」の烙印を押されると正直つらい…


確かに最初の面接の段階で
「内勤」を選択することも出来たのだろうが私はホストを選んだ。

だからといって意地になっているわけではないが、
とにかく今はホストとして一人前になるよう頑張るしかない。


たとえ「おっさん」とか「おじさん」とか言われようが。

ちなみに最近は少し可愛く
「パパ」とか「パピィー」と勝手に自分で言っているのだが、
3人に1人は完全に引きつった表情で受け止めてますね(笑)


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グランドオープン②

グランドオープン第1号のお客さんが来た。

もちろん指名客である。



私は夜の世界にそんなに詳しいわけではないが、
飲食店のオープン初日というのは
様々なお客さん(見込み客)に声を掛けて沢山来てもらう…

というのが考えられるが、
ホストクラブのグランドオープンの場合は
いかに指名客を呼んで売上を上げるか…
ということなのかもしれない。



何組かのお客さんが入った頃、

遂に当店にも同業者の方が見えた



同業者の方はお金持ちそうな
和服のお客さんを連れて来たので
若いホスト達は少しビックリしていたようだ。


当店初の同業者と当店初の和服客。

「うーーん、これぞホストクラブ」

思わず私も唸った。





それから少しすると、
その同業者の方達は遂に「シャンパン」を注文した。

まぁこれは挨拶代わりなのだろうが、
他店のシャンパンコールを聞いてみると言うのが目的かもしれない。
我々は精いっぱいの声でシャンパンコールをやった。

しかしながら、
そんなときに限ってドラブルはおきるもの。
やはりサブマイクの入りがイマイチだったり、
ホストの声が揃ってなかったりと…


その後もシャンパンは何本か出た。


もちろん「お祝い」的な意味合いのシャンパンなのだろうが、
我々ホストにとってはそんな目的は関係ない。
常に最大の声で細心の注意を払いながら、
シャンパンコールをするだけだ。

もちろんこれは
「ただこなすだけ」ではなく、お客さんに

「高いお酒を入れていただき有難うございます」

という気持ちを込めてお礼するのである。
我々にはまだその「気持ち」が少し足りなかったのかもしれない。




予想通り、閉店後には
「シャンパンコールがなってない」と怒られた。

私は精いっぱいやっていたつもりだったが、
これは全員の声が揃わないと意味が無い。

またコールの練習が続いた。


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グランドオープン①

遂にこの日がやってきました。
プレオープンとはまた違う緊張感。

そうです。


「ホストクラブのグランドオープン」


と言えば、
沢山のお花や数々のお祝いシャンパン。
というのが定番らしい。

当店もとりあえず沢山の花は並んだ。
後はお客さんの入りと売上だけが正直言って心配だ。

プレオープン期間では
徐々にではあるがホストも成長してきたが、
まだ本当の意味での
ホスト」といえる人間は少ないのかもしれない。



しかし、
その日は自動的にやってくる。



シャンパンコールの練習が終わった瞬間
グランドオープン第1号のお客さんがやってきた。



(次回に続く)

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ゴミが出せない!

ホストクラブに勤めるようになって
ある時とても大変なことに気が付いた。



我が家がゴミ屋敷になりつつあった



まぁ、それは言いすぎだが、
過去最大量のゴミが溜まっていたのは事実だった。





最近のホストクラブは、
夜中の12時くらいから
朝の6~8時までやるお店が多いらしい。

そうなると我々ホストは、
夜の9~11時頃家を出て帰ってくるのは昼近くになる。


すると…


一般の人がゴミを出す時間には家に居ない。



そんなの前日の夜に出せばいいじゃん



と思でしょうが、
私が住む地域は一軒家ばかりでしかも平均年齢が高い…

当然、ゴミ出しに対する世間の目は厳しい。




そして我が家はゴミ屋敷になりつつあります。



どうしよう。

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世代のギャップ②

以前の日記で世代のギャップを感じ始めた…

という記事を書いたが、
今度は違う意味でのギャップを感じたので書きます。



それは言葉遣いです



まぁこれは若い子がみんな口が悪い…
と言っているわけではなく、

「敬語」を使えない

というか知らない子が目立つ。



最初のうちは「ですよねぇ」
と言っているがものの5分もすれば、


「○○なんだろぉ!」


とオラオラ系になっているのである。





もちろん、
その場にはその言い方がいい…
という場合が多いのも確かだが



彼らの一部は全ての席で
敬語は最初の5分しか使わない。


しつこいようだが、
これは全ての若いホストに当てはまるわけではないが、
今我々がいるのはあくまで

「ホストクラブ」

であることを忘れてはいけない。
他の形態のお店よりも3割や5割り増しの料金、
時には数倍もの料金をいただく事もあるようなお店なのだから
ある程度は敬語を使って欲しいものである。



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本指名ホストとヘルプホスト

ホストクラブでは
本指名制度が採用されているので
ほとんどのホストクラブでは
本指名を受けた場合のみ売上になるようだ。

ということは、
指名なしで来たお客さんが飲んだ分は
誰かの売上ではなくお店としての売上になるだけ。
場内指名を受けた場合も同じでホストの売上にはならない。

ホスト自身の売上になれば、
そのホストの給料に影響してくるし、
売上にならない場合は次につなげる営業が重要になってくる。



ということは、
自分を指名してくれるお客さんを持っていればいるほど、
そのホストの給料は上がるわけで

逆にそれ以外のホストはその席にヘルプとして付くことになる。



「本指名とヘルプ」といえばこんなことがあった。



あるホスト志願者が、
「イチタイ(1体)」と呼ばれる「1日体験入店」にやってきた。

しかもその志願者は1体なのにいきなり指名客を連れてきた。
もちろんどんな関係かはわからないが、
お客さんはその若い志願者にメロメロな感じだった

たまたま私にはその席にヘルプで付く機会が来た。
その志願者は椅子に背を持たれかけ、
ゆったりと座りお客さんの肩を抱いて接客していた。
その雰囲気はまさにベテランホストの空気をまとい
周りのホスト達も「すごいなぁ」と噂をしていた。

もちろん本指名でのお客さんなので
会計もそれなりの金額で志願者は自信満々の顔つきだった。



その後、
その志願者は私がヘルプしていた席に
2人目のヘルプとして私の横に付いた。

志願者はなんとか頑張ろうと
その席の話に耳を傾け頑張って接客しようとしていた。


が、


彼には致命的な欠点があった。


ハッキリ言うとその志願者は「バカ」だった。


あまりに失礼な言い方かもしれないが、
本当にチンプンカンプンなことばかり言うので、
その席の指名ホストが思わず

「もっと勉強した方がいいな」

と呆れ顔で言う始末。



私もガックリ来るような事ばかり言うので
何故か私がその志願者の発言をいちいちフォローしていた。

指名がある時とヘルプの時で
あんなに落差のあるホストは始めて見た。



もちろんその志願者がお店に来ることはなかった。



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初のシャンパンコール

プレオープンとはいっても
お客さんからは普通の料金を頂く。


どうやら各種許可申請のための対策らしいが、
ホストにとってはあまり関係ない話。

そんなプレオープン期間でもやはりあれは出る。
そう。



「シャンパン」である。



ホストクラブのシャンパンといえば、
「シャンパンコール」である。

ほとんどのお客さんは
これを聞くために何万もするシャンパンを入れる。

もちろん自分の名前を呼んでもらうというのもあるが、
ホストの売上に貢献するため…
という理由の方が多いのかもしれない。



そんな理由は置いといて、
その日はプレオープンで初めてシャンパンが出た。
もちろん本番のシャンパンコールは始めて。

系列店から応援の人達がいたので
シャンパン自体の準備は完全にお願いしたが、
コールは全て我々が行なわなくてはならない。



私は他の店のシャンパンコールを
見たことが無いのでその雰囲気が全くわからないが
練習の段階では代表や店長には「まあまあ」と言われていた。

しかし、本番は緊張するだけではなく、
他のお客さんもいるので立ち位置や
シャンパンの置き場所なども上手くいくかどうか解らない。

シャンパンコールとは
そのホストクラブの価値を決めるイベントであるから
絶対に失敗は許されない。

失敗するとお店の幹部だけではなく、
お客さんもガッカリしてしまうだろうし。




そして初めてのシャンパンは注文された。
裏ではシャンパン用のグラスなどが用意され、
マイクコールの人も準備は出来たようだ。



店内が急に暗くなり、
いつもよりすごい音楽が鳴り始めると共に
マイクではシャンパンが出たことを注げて
我々ホストを呼び寄せる合図が出た。

基本的に指名以外のホストは
そのシャンパンコールに加わり
お客さんを囲むように集まる。

その中で我々はマイクを中心に
感謝を込めた「いただきます」コールと
「ごちそうさまでした」コールをする。


マイクはメインとサブがいるので
その2人の息が合ってないと大変なことになる。

案の定、その不安は的中した。
我々ホストの元気が無いのはやはり出てしまったが、
メインとサブのマイクが上手くいかなかったようだ。


「シャンパンコールが失敗」


これはお店の看板に泥をぬったようなものだ。
帰りのミーティングでは代表を始め幹部にコッテリ怒られ、
掃除が終わってからしばらくシャンパンコールの練習を
したのは言うまでは無い。

その日の帰りは昼の12時を過ぎていた。



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世代のギャップ

プレオープンも数日が過ぎると、
何度か付いたお客さん、新規のお客さんなど
色んなお客さんがやってくる。



しかしここは現代のホストクラブ



客層の平均年齢は19才~22才くらい。

もちろんつけまわしの人も気を使って
極力年齢が高い席に付けようとするが、
どうしても若い子の席しかないときは
その席に入るしかない。
(つけまわしの人とはホストをどの席に付けるのかを
 判断して指示する内勤の人のこと)


そこに30代後半のおっさんホストが

「失礼しま~す!」

と入っても「ホントに失礼だよ!」みたいな顔をされることがある。



そこはなんとか盛り上げてごまかすしかない。
完全な自虐ネタでお客さんから質問をさせないくらいに
言葉攻めにする。

それが私のいつものスタイル。

そのちょっとの隙を狙って
お客さんは私を質問攻めにする。
よく言われる質問はこの三つ。


「ってゆうかあんた幾つなの?」

「何でホストなんかやってんの?」

「今まで仕事は何やってたの?」



とりあえず場違いなおっさんに対して
「何でここにいるの?」
という嫌味を込めて質問攻めにしているつもりなのだろう。




年齢はとりあえずそのまま採用している。
代表や店長には特に何も言われなかったし、
仮に5歳さばを読んだとしても充分30代。
今さら騒ぎ立てることもないだろう。


「何でホスト?」に対してはいつも
「やっぱり男の憧れ」と答えている。

もちろん嘘ではないが、私には本業があるので
基本的にはアルバイトのつもりで入った。
ただ、研修やシュミレーションを続けるうちに
「これはアルバイト感覚ではやって行けない世界」
だとすぐに感じた。

事実、生活のリズムは
ホストクラブが中心になってきているし
3時間睡眠でも生活できるようにもなった。



「前職は何?」に対しては
これもとりあえず「サラリーマン」と答えておく。

「本業があるのでここはアルバイトです」
というのは失礼かな、と思うし
場の雰囲気的にその方がうけるかなと思い。
ただ、本当にじっくり話せる席の場合は
本業があると、本当の事を言うこともある。




話は反れたが、
とにかくお客さんの9割が23歳以下(たぶん)
その他のお客さんもほとんどが20代


確かにたまに30代の女性もやってくるが、
そんな人に限って若い子を求める


そんな店で30代後半の俺がやっていけるのか?
そんな不安を持ち始めた時期でもあった。



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ホストになれなかった世代


私がスナックやパブで
アルバイトしていた21~22歳の頃、

「ホストクラブ」

というのはお金持ちのマダム達が来る場と決まっていた。





若い頃の私は給料の高そうなホストクラブに興味があり、
いくつか募集情報を見ていたがその条件は

「年齢:25才~45才」

となっていたので、
ほとんどのホストクラブに入るには
「まだ若い」ということだった。

だから、
「30代くらいじゃないとホストにはなれないんだ」
と思っていたものです。





しか~し…




いざ私が30代になってホストになろうとすると、

ほとんどが「年齢:18才~30才」となっているではないか?

キャバクラや風俗が全盛のこの時代に
おっさんホストは邪魔な存在となりつつあった。



「おいおい!やっとホストになれる年齢になったのに
 今度はもうおっさんは要らない…っていうのかい?」




もちろん今でも30代が中心のホストクラブはある。

しかしその様な店舗は衰退時期にあり、
ほとんどは経験者優先で採用するので
私のような初心者が入る隙はなさそうだ。

「オーマイガー!」

私は天を仰ぐしかない。



そして肩身の狭いホストクラブで地道な努力をしています。

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お酒に強い?弱い?

私が勤めるホストクラブも
無事プレオープンを迎えることができ
これから試験営業を続けながらグランドオープンに繋げる。

毎日30~40人のホストが
フル回転でお客様の接待をして
お酒をいただくといろんなことが起きる。



私はまだお酒の飲み方を解っている方で、
若い頃から記憶を失くすまで飲んだりしたことも多い。

しかし、二十歳そこそこの若者達は
記憶を失くすまで飲んだ経験は少ないだろう。

しかもここは夜中から朝、
というか昼近くまでお店に居ることになるのだから
アルコールの摂取量は相当な量になる。



すると…



案の定、つぶれる若者が沢山いた。


お店のラストを迎える前に厨房でフラフラしている者。

控え室で「ガーッ」といびきを立てて寝ている者。

明らかに危ない感じでフラフラしながら
「全然大丈夫です」と席に付こうとする者。



閉店後の掃除、ミーティングの最中に
死んでいる者は10人くらいいた。




幸い私は最後までしっかりしていたが、
この店は、こんなんで大丈夫なのだろうか?



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プロフィール

プチホス

Author:プチホス
昼の仕事をしながら様々なバイトをしてきましたが、さすがにもう結婚はないかなぁ…

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