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店長としての初日


~これはプチホスの過去のお水歴を振り返った物語である~



店舗の選定からお店の飾りまでこなし
何とか開店にこじつけた我々のお店がスタートした。

事前に知り合いのスナックやクラブなどでの
営業活動もありお花も沢山いただいた。

正直言って自分が店長で夜のお店をやるなんて
数ヶ月前までは考えられないことだった。

しかも当時の私はまだ22歳。
雇われとはいえ相当な緊張はあった。


開店当初のメンバーはオーナーと店長の私、
それとアルバイトの男性2名。
いずれも私より年上だったが気が合いそうなメンバーだ。


開店時間は夜の9時。


最初は知り合いのサラリーマンや女の子達が来てくれた。

もちろんその中にはオーナーの沢山の彼女もいた。
初日は3人くらい来店したようだがとりあえず大人しく飲んでいた。

お祝いの花が並ぶカウンターには男女入り混じって
沢山のお客さんが和気藹々と和んでいた。


夜の2時頃になると
スナックやクラブのお姉さんたちが続々と来るようになった。

さすがの私も最初は緊張して
なかなか美味く会話を広げられなかったので
その場を誤魔化すために自慢のカラオケを何曲か披露してその日は乗り切った。

あまりに慌しくお客さんが出入したので
正直言ってどんなお客さんが来てたかもあまり思い出せないくらいだった。

初日と2日目は会費制飲み放題にしたので
売り上げはたいした事なかったが思いの外お客さんも沢山来てくれ
閉店後はオーナーが特上のお寿司を用意してくれて我々を労ってくれた。


その日はとても嬉しい日になった。

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玉子が冷えたら


私は卵が好きだ!

しかも玉子焼きが大好きだ!


最近は酒のツマミに玉子焼きを食べる。
もう一つ言うと最近キムチをよく食べる。

そして出来上がったのがこんな感じ。


20071021_1


ちょっと食べてみると、

んっ!

正直あまり上手くない。


しょうがないと思いチビチビ食べてたら
玉子が冷えてきたので更にキムチを追加してみた。


20071021_2


んっ!

美味くなってる…何だこれは!
玉子が温かかったからか?

玉子が冷えたらキムチとの相性が急激に良くなった。


料理は奥が深い…



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顔が広いオーナー

9ヶ月居た日舞ママのお店を辞めて
私は会社の上司が始めたパブの店長になることになった。

あまりにも突然の話で、私も

「僕なんか無理ですよ」

と言っていたのだが、
彼は「いやプチホス君なら出来る」と言って聞かない。

私はその誘いというか褒め殺しに乗った形で
新店舗の店長になることを決めた。



そこからはまずその新オーナーと一緒に
お店探しから始まった。

飲食店専門の不動産を数件周り
最終的に新築ビルの2階にある
こじんまりとしたスペースが見付かった。

私達は見に行くと一瞬で気に入った。



その後は酒屋さんやカラオケ屋さん
おしぼり屋さん、出前をしてくれる居酒屋さん…
全て2人で打ち合わせに走り回った。

そして夜にはお客さんとなりそうな
クラブやスナック・パブへの営業が始まり
毎日何件も飲みに行くようになった。

さすがお店をやろうというだけあって
オーナーは色んなお店を知っていた。
ただ、最初はこっちも楽しく飲んでいたものの
さすがに毎日数件も飲みに歩くのは疲れる。

その合間にお店に行って店内の配置や
飾りつけをしたりする日々が続いた。



実はこの頃初めて気付いたのだが、

このオーナー、彼女が5、6人いて

お店の飾り付けを手伝ってもらってはいたのだが、
日替わりでオーナーの彼女が来るため
私は話題や対応に苦心した。

しかしこの「彼女達」が
開店当初の常連になるとはその時は解らなかった。

普通のOLさんもいればクラブのママ、
歯科衛生士、美容師、ナース…
色んな業種の「彼女」がいることはお店側としては良かったが
個人的に複雑な心境だったことは想像できるでしょう。



開店の日はなんとクリスマスイヴに決まった。
準備が遅れてしまったというのもあるが、
とりあえず年内に一度開けておかないと…
というのもあり強引にこの記念すべき日になった。



そしていよいよ我らのお店「C」は開店の日を迎えた。


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ママへの裏切り

~これはプチホスの過去のお水歴を振り返った物語である~



普通のママだと思っていた人が、
実は普通のおじさんで日本舞踊の先生だったことは少し後に知った。

実はこの時、サービス業というものを
ほぼ初めて体験していった私は始めのうちは苦労した。

というより、

このママにかなり鍛えられた

夜の世界のしきたりから接客の基本まで。
まぁご想像の通り、
最初のうちはミスばかりでお客さんに失礼なことも随分したと思う。

今思えばこのお店で色んなことを学んだお陰で
その後、私のお水人生に役立ったことは多い。
当時は「ホント、うるさいババァだなぁ」
なんて思ってたけど、今では逆に感謝しているくらいだ。



何度も叱られたり、蹴られたりしましたが
2、3ヶ月してからは徐々に仕事が楽しくなっていた




このお店の客層は男性サラリーマンが8割で
残りはママの日舞の生徒さんやヤクザ屋さんみたいな人達(笑)

基本的にはお酒を作り、話を聞いたり
話題を作ったり、カラオケを歌ったり…

自分で言うのもなんだが、
どうやら私はカラオケの声が高く
暇な時にはよくママに小田和正の曲をリクエストされていた。



時にはママの日本舞踊を見に行ったり、
お店の後にご飯をご馳走になることも多かったと思う。

客層が客層なだけに、特に「良い思い」はしなかったが
本当にこのお店で働けてよかったと今でも思っている。



そしてこのお店のバイトも週3回で9ヶ月経ったころ、
昼間のブランド品の会社が給料を払えなくなってきた。

その会社での私の直属の上司はなんと
「夜のお店をやりたい」と言いだしたのである

もちろん彼は夜の経験はそれなりにあり、
少し前から着々と準備はしていたようだ。
しかし自分がオーナーになってやるとなると大変なことだろう。


しかも私に店長を任せたいと言ってきたのである


男性スタッフのみのパブで
営業時間は21時から4時頃までにしたいという。
完全にクラブやスナックのホステスさん相手のお店だ。
今で言う「メンズパブ」とか「ホストクラブ」のようなお店だ。

私は今勤めているお店が楽しかったので
少し考えさせてもらっていたが、
今まで色々お世話になった会社の上司、断れるはずが無い。

私はママに連絡する勇気が無くて、
そのままママのお店には行かなくなった。
夜の仕事の基本から教わり
散々お世話になったママに対して「辞めたい」
ということもできずにこのお店を去った。




そこから我々が始めるお店の準備が始まった。


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再びお水の世界へ

~これはプチホスの過去のお水歴を振り返った物語である~





田舎での営業に限界を感じた私は全てを捨てて都会に出た。

都会といっても東京ではないが
地方の大都会なので知らない人はいないくらいの街だ。



それまでのお金持ちのお客さんや友達など
全てを捨てて22歳の新たなスタートに選んだのは
またまた営業の仕事だった。

今度は今までにも関連のあったブランド品

やはり「バブルの栄光」を捨てきれない紳士淑女が多かったので
まだまだ売れると思っていた。


まぁ実際にある程度売れていた。
ビトンのバックやローレックスの時計など、
色々引き合いもありそれなりに生活費は稼げた。

しかし
「バブルの栄光」を捨て切れなかったのは私だったのかもしれない

ジリ貧になってもなかなかそこから抜け出せず、
またまた夜のアルバイトをすることになった。



私が選んだのは普通のスナック。

メンバーはママ、チーフ、そして男女それぞれのスタッフ。
しかし少しだけ違ったのが、ママは男だった。

いや、正確に言うと女装をしている普通のおじさんではあるが、
日本舞踊の先生だったのである

しかも大きなホールで単独公演をするくらいの実力者。
その世界では知らない人は居ないくらいの人らしい。

そんなお店に私は面接に行き、
その日から採用になった。




(次回に続く)

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初めてのウェイター

私、プチホスは過去に色んな仕事・アルバイトをしました。

その中でも一番多かったのがお水です。
改めて数えてみると計6店、結構出入りはありましたが
累計で4年半の期間お水の仕事をしてたことになります。

そんなプチホスのお水歴をちょっとだけ振り返ってみます。

「別に聞きたかねぇよ!」

とお思いの方もいると思いますが
おっさんの独り言と思って聞き流してください。





私が初めて夜のバイトをしたのは21歳の冬。





当時の私は田舎で宝石貴金属の販売をしており、
数人の部下も居ました。(この時点で怪しいですが…)

毎月の売り上げは200~300万くらいで
収入は20~40万くらいだったと思います。

バブルの余韻もありそれなりに稼いでいたわけですが、
21歳でこんな給料だとついつい遣っちゃうんですよね。

私は毎晩のように部下と飲みに行ったりしていました。
そんな浪費がたたり、気が付くと給料はいつも空っぽ状態。



部下達には見込み客を増やすための仕事の延長だ!
と言い張り、当時流行っていたカラオケパブでウェイターを始めた。

そこは近くのパブやスナックのホステスさんが
お客さんを連れてくるようなお店だったので遅い時間がメイン。

ひたすらお客さんに飲み物を運ぶ役ばかりでしたが、
暇な時にはカクテルの作り方を教わったり、
他の従業員にカラオケ指導をしてもらったりとなかなか楽しいお店でした。



でもそんな楽しい日々も長くは続かず、
本業の宝石が全く売れなくなり私は両方の仕事を辞めて
都会へ出て新しい仕事を探しました。



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余ったカレー

私は月に1回くらい大量のカレーを作る。
1箱使うので恐らくカレーライス10皿分くらいの量になるそうだ。

そんなカレーをいつも3日くらいかけて食べる。
もちろんその間はカレー三昧の食卓になる。

カレーライス、カレーうどん、カレー焼きそば、
カレーパスタ、カレー味チャーハン、ルーのみ


そして昨日新たなメニューを試した。
それは

「カレー味玉子焼き」

自分で言うのもなんだが、これは美味い!

単純に卵を混ぜる時にカレーを入れて
普通に玉子焼きを作るだけなのだが、
卵とカレーの相性の良さを改めて知った一瞬だった。

まぁ玉子焼きにカレー粉を溶いて混ぜるのと同じだが、
煮込んだカレーだから出てくる「味」というのもあるのだろう。

ビールのつまみには最高でした。

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警察は信用出来ません

ついさっきまで日本テレビ系列で放送されていた

ドキュメント'07
「ドラマで再現…鹿児島えん罪事件」

を見てました。


これは鹿児島で実際に起きた事件で

とある新任警察署長の昇進のために、
県議会議員選挙で当選した現職の県議に対して
鹿児島県警が全くデタラメな事件をでっちあげ数多くの逮捕者が
全員無罪になるというとんでもない事件についてのドキュメントである。



こういった事件を世間では「えん罪」という言葉で片付けるが、
今回の場合は完全な「でっちあげ」「ねつ造」である。



しかし、
残念ながらこういったことは珍しいことではない



実際にこんなことは珍しいことではなく
それらの被害にあった容疑者は多い。

しかも警察と言うのは法律を100%理解して運用している…
と思っているだろうが実際はそうでもない。

容疑者に対して平気で嘘をつき(勘違いや勢いで言うこともある)
そのウソに誘導された証言から調書を作り検察に送っているのが現状である。

しかしそんな違法捜査に対して
後で騒いでも何の得にもならないことが多いため
後で告発や国家賠償請求までする人はほとんど居ない。




まぁこれ以上書くと
警察からクレームが来そうなのでこの辺にしておくが、
これだけは気をつけて欲しいと思います。

こんなことはまず無いと思いますが、
万が一警察に任意聴取を受けたり逮捕されても
絶対に事実以外はしゃべらないで下さい。

刑事たちは雑談のように見せかけて勝手に調書にしたり、
白紙に署名をさせて後からそれを調書に作り上げる、
「すぐ帰すから」といって監禁状態の取調べをする人種なので…

ましてや今回のように事件を
「でっちあげ」
なんてされたら何の罪も無い人たちが逮捕されるのだから…


テーマ : 今日の独り言 - ジャンル : 独身・フリー

悩んだ時に…

先日は弱気なブログを書いてしまいましたが、
私はこんな時よくやることがあります。


自分が凹んだ時、困った時、悩んだ時


あるマンガをイッキ読みするんです。





サラリーマン時代は「課長島耕作」を読んだりしてたんですが、
最近ではすっかりこのマンガの主人公のファンになってしまいました。


加治隆介の議




見ての通り両方とも弘兼憲史氏のマンガであるが、
島耕作を御存知の方は多いでしょうが、
加治隆介の方あまり知らないでしょう。

このマンガは政治家を父に持つサラリーマンが
亡き父地の意志を継いで政治家になる…というストーリーです。




直接何かのヒントを得られるわけではないですが、
自分の心をリセット出来るような気がして
悩みがある時毎に読んだりしています。

島耕作と大きく違うところは
とても大きな理想を掲げている点でしょうか。

そこに向かってどんな妥協も許さず
正義を貫き通すところですね。



まさにこのマンガのおかげで
今の私があると言っていいでしょう


そこまで心酔していると言って過言ではありません。



皆さんも興味がある時は読んでみては。

政治のことがあまりに解りやすく描かれているので
「政治なんて関係ない」とか思っている人でもスイスイ読んでいけると思います。

全20巻完結なので頑張れば一日で読めます。


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テーマ : モチベーション - ジャンル : 就職・お仕事

脅迫!?

実は私、現在自営業をしておりまして
毎月毎日が勝負な訳なんですが、
今日は究極の選択を迫られました。

ある契約に対して見積りを出していました。

その金額は明らかに妥当な金額なんですが、
その金額にお客さんがクレームを付けてきました。



ちなみに私の仕事はある契約に対して
決まった金額でしか見積りを出せないし、
値引きも出来ない…そんな仕事です。

なんていうと解る人は解るかもしれませんが、
そんな仕事をしています。

そのクレームというのは
「契約金額の計算方法が違うのではないか?」
という話で結論から言うと最初に私が出した見積りは合ってました。



ところがそのお客さんは
違法な方法での計算を暗に迫り
金額を安くするよう迫ってきました

そのお客さんとは長い付き合いなのですが、
最近あまり関係が良くなかったこともあり
向こうも私もちょっと意地になっていたのかもしれません。



でも私は違法な方法で値引き行為はしたくなかったので
最終的には最初の考えを曲げませんでした。

今回のことで
来月予定していた収入が20万くらい減るかもしれません。

来月の20万円は喉から手が出るほど欲しいですが、
違法行為をしてまで収入に固執したくはありません

(最近けっこう貧乏してますが…)



今回の件でそのお客さんとは完全に切れるかもしれません。

でもしょうがないですよね…



っていうか何言っているか解りませんよね。
すみません、独り言です。


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最近の大人のマナー

昔のおじさん達は

「最近の若いもんは…」

とよく言っていた。




私が子供の頃周りの大人たちは
我々子供に色んなことを注意・忠告してくれた。

そのおかげで我々は
色んな世の中の常識を身をもって覚えることができた。

しかしその当時の子供も徐々におじさんになりつつある。

そうして育った今の「おじさん予備軍」である我々は
今の子供たちに世の中の常識を正しく伝えているだろうか?




私は性格上、マナー違反を見逃せない

いや、実際はそんな格好良いものではなく
ついつい顔に出てしまい、驚きの声を上げてしまうだけである。

良くない事をしている人を見ると

「あっ!」 とか 「エッ!」

という声を反射的に出してしまうのである。
したがって見てみぬ振りをしたくてもその場を何とかしなくてはならなくなる。





私はよく銭湯に行く。


銭湯と言うのは意外に知られていないマナーが多い。

「タオルを湯船に入れない」
「湯船の中でタオルを絞らない」
「濡れたままの体で脱衣所に戻らない」

まぁそれぞれ理由は想像できると思うが
意外に守られていないことが多い。

しかも、意外におじさん達に多い

いい歳したおじさん達に対して私があれこれ言うのは
つらいものがあるが、そこでも私は止まらない。




先日あるおじさんと銭湯で口論になった。




そのおじさんはあろうことに
湯船の中に自らのタオルを入れ、しかもそのまま絞ったのである。

言っちゃ悪いが、
そのおじさんのタオルには石鹸が残っており
その石鹸が一瞬で湯船の中に拡がった


私はいつものように「あっ!」とデカイ声を出してしまった。

それに気付いたおじさんは
「なんかあったのかな?」みたいな感じで私を見た。

引っ込みが付かなくなった私は思わず

「汚ねぇだろう!」

とおじさんに向かって言った。
しかしおじさんは自分のこととは思わなかったようで知らん振りをしていた。



そこで私の中で何かが切れた



私は思わず声を荒げておじさんと口論になった。


私「何でお湯の中にタオル入れるんだ!」

おじさん「はぁ?何が」

私「な・ん・で、お湯の中にタオルを入れたのか聞いてんだ!」

おじさん「そんなの関係ねぇ」


そう言ったかどうかは正確には覚えていないが、
そのふざけた一言に私の怒りは頂点に達した。


「そんな汚ねぇタオルを湯船の中で絞るなんて
                どうゆう神経してんだぁ!」


おじさん「いや~ちょっと絞っただけだろぉ」

私「その汚いタオルを絞ったせいで石鹸が湯船に拡がってるだろ!」

おじさん「あぁ、悪い悪い」

「はぁぁぁぁぁ?ふざけんなぁボケェ!」

おじさん「だから悪かったよ」

私「今日の湯船の掃除はお前がするんだぞ!」


と言ったところでおじさんはそそくさと逃げていった。
その場には怒りが収まらない私に対して、
遠巻きに見ていた他のお客さん達はいっせいに

「若造!よくぞ言った」

という声と共に拍手をしてくれる人達と、
そんな私を恐れる人達に分かれた。



急に恥ずかしくなった私は、
目をつぶってそのまま湯船で寝たフリをした…

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プロフィール

プチホス

Author:プチホス
昼の仕事をしながら様々なバイトをしてきましたが、さすがにもう結婚はないかなぁ…

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