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やっと休める


今日で年内全ての仕事が終わります。


と言っても年内にやっておきたかった
昼職の事務仕事が溜まってるし、
年賀状には全く手を付けてないし。

更に今日のバイトも終わった後に
打ち上げ的なものが朝コースであるかもしれないし。



まだまだやることは一杯あるのですが、
何とか今年も終わってくれそうです。



思えば今年は春にキャバクラのバイトの面接をして
そのまま超多忙な昼夜働き詰めの生活になりました。

四十路手前の体で睡眠時間3~4時間は
かなりきつかったですがそれも一休みです。


しかも、このブログも何故かアクセスが急増していたようで
いろんな方達からのコメントが増えました。

これも私のありのままの生活を
皆さんが暖かく見守っていてくれている証拠でしょう。




という訳で、来年も


「ありのまま」


を第一義においてこのブログを綴って生きたいと思います。




なんてもう終わり的な記事ですが、
また明日も何か書くかもしれません。

まぁそれはそれでよければ眺めて下さい。
では皆さん、


良いお年を!


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テーマ : ボヤキ - ジャンル : 独身・フリー

38.3℃


先日は私のリアルなプチ恋愛に
わざわざ沢山のコメントをいただきありがとうございます。

一応、今度は年末に会う約束をし(てしまい)ました。

もし大きな進展があれば報告するかもしれませんが、
とりあえずこの話はこれでおしまいという事で。



そんな私ですが日曜日からのどが痛いなぁ…
と思っていたらガッツリ風邪をひいてしまいました。

たぶん、というか100%バイト先からもらったものです。

だって私がバイトで接触するスタッフの
5人のうち3人が風邪をひいていたんで
なるべくしてなったと言えますね。


ただ、私は日頃から帰宅時には
必ずうがいと手洗いをしているので
滅多に風邪はひかない体質だったんですがねぇ。

余程強力なウィルスが蔓延していたんでしょう。


そんな今日の体温は38.3℃まで上がりました。
今も38℃前後を右往左往しており予断は許せません。

っていうかブログなんか書いてないで寝てろー!
と思うでしょうが昼職の事務仕事が大量に残っていたので
それを片付けたついでにFC2を覗いてしまいました。



というわけで今日はプチホス特製の
手作り甘酒を麹から作って飲んでいます。



テーマ : 一人暮らしの鬱 - ジャンル : 独身・フリー

人妻と…その7


遂に私の家に向かってきた彼女。
彼女のペースに乗せられている臭いがプンプンするが、
彼女も私もいい大人だ。

何らかのブレーキは絶対に必要だろう…
と思いながらも私は仕事を片付けていた。


彼女は近くのスーパーでビールなどを買ってきて
完全に酔うつもりのようだった。
私もつかの間の休息と思い飲んでもいいかなと思った。

私の家に入ってきた彼女は、
「思ったとおりの部屋だね」と言った。

どんな風に思っていたのかは聞かなかったが、
何か安心感を持ったのか、単に気を遣ったのか。


軽く乾杯し、まずは私のバイトの話をした。
昼と夜の仕事の掛け持ちをしていることや
キャバクラはそんなに色っぽい環境ではないことも。

私の日々の生活や過去のお水歴なども酒の肴に使った。
ホストオカマバーにいたことを彼女は少し驚いていたようだが、
私は別に恥ずべきことでも無理に隠すことでもないと思っていた。


その方がお互い本音で話が出来るのでは…


という思いで私のことを語った。



その後も色んな話をしたが
彼女は自分の家庭のことは話さなかった。

私の気を遣ってあえて言わなかったのだろうが、
やはり多少は気になる。

とはいえ、聞くのが怖い自分もいた。



そんな時間もあっという間に過ぎ、
最終の電車が来る時間になった。

しかし前回同様、彼女は電車に乗るそぶりも見せず
我が家でゆったりしようとしていた。

そんな甘い雰囲気の中、
二人は流れるようにキスをして…しまった。



でもお互いそれ以上の関係になるつもりはなかった。
お互い行くところまでは行かない理性を持っていた。

というのは建て前で、




彼女は「最後まで行けばそれで終わりになるような気がして」


私は、「やっぱり人としてこれ以上は出来ない」




私達はお互いに話し合い納得の上で、
「男女の友達」でいることを誓った。




一応…完


テーマ : 不倫 婚外恋愛 - ジャンル : 恋愛

人妻と…その6


バイトしていることを白状したことで
彼女からのメールの内容は少し変わった。

少しは気を使った言葉や内容にはなったが、
それも2、3日までだった。

その後も


「今度はいつ会えるのかな~」

「声が聞きたいな~」

「もう寝たのかな~」


と返信に困るメールばかりが来る。

でも私はこんなメールが来ても
返事をするのは7、8通に1回くらい。

こういうことは皆さんも経験があるのかもしれないが、
「返事に困る質問」が異常に多い。

だからメールの送信もなかなか出来ない。




そんなやり取りをして数日後、

「今度の○曜日、またプチホスさんの方まで行ってもいい?」

とメールが来た。

とりあえずその日はたまたま空いていたので
「来てもいいよ」と返信をした。



すると、今度は

「プチホスさんの家で飲んでもいい?」

と言ってきた。



おいおい、独身男性の家に人妻が一人で来るって
どういうことか解って言ってるのか?

と言いたかったが、
逆に変に勘違いされても困るので何も言わなかった。

「自分さえちゃんとしていれば大丈夫だ」

と独り言をいいながらとりあえず了解した。





しかし、やはりちゃんと言っておかなきゃと思い
彼女が来る当日、私はメールをした。


「今さらだけど、本当にこれでいいのかい?」


あえて何がどうとは言わなかったが、
彼女もわかっているものだと思って言ってみた。

そしてそのメールをした直後に電話が掛かってきた。



彼女「私はただ、少し楽しみたいだけなの」

私「別にそれでいいんならいいけど」

彼女「でもプチホスさんが迷惑なら
    今日も行かないしもう連絡しないから」

私「別に迷惑なんて言ってないだろう」

彼女「いーわよ、どうせ私なんか…」

私「迷惑というか大変なのはそっちの方だろ」

彼女「私はただ…」

私「・・・」



私「いいよ、とりあえずおいで」

彼女「うん」




そして彼女は我が家に向かって来た。


テーマ : 不倫 婚外恋愛 - ジャンル : 恋愛

人妻と…その5


初めて二人きりで遭い、
初めてのキスをしてしまった二人。

でも私にはそれ以上踏み入れる勇気はなかった。
まぁそこまで行った時点でどうかと思うかもしれないが…



そして、それからは更にメールが来るようになった。



しかし相変わらず私は昼職と夜職。

自営業と黒服の二足のわらじを履いているので、
彼女のメール全てに返信している時間も心の余裕もない。

そんなことを言うと、


「本気じゃなくて単なる遊びなんじゃない?」
「ホントは体だけが目当てなんじゃない?」


と言われそうだが、
そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。

忙しいから恋愛をしないと決めたわけじゃないが、
現実問題として今の自分にその時間を作るのは
至難の業と言えなくもない。



そうこうしているうちに、
彼女からのメールは徐々に切迫してきた。

「次はいつ会おうとかないの?」

確かにそうだ。
良い雰囲気になっておいて、
その後サッパリというのは冷たすぎる。



そんな中でも私の中では、
「彼女とは長い付き合いになるかもしれない」
と直感めいたものを感じたので白状することにした。


「実は夜にバイトをしているんだ
 だからなかなか返信する時間もなくてゴメン」


すると彼女は何か安心したかのように、


「そうか、じゃあ一言だけでもいいから返信して」


そう言ってくれた。
どこまで私のことを信用しているかは解らないが、
これで毎日10件近いメールが来ることはない。



でも俺はどうしたいのだろう…

そして彼女はどうしたいのだろう…



そんな純粋な疑問が不安となってきた。


テーマ : 不倫 婚外恋愛 - ジャンル : 恋愛

厨房週間


以前にもキャバクラのスタッフの役割を
簡単に説明したと思いますが、
その中でも厨房の仕事は意外に重要です。


お店にもよりますがキャバクラの厨房では
様々なドリンクを作ったり、チャームの準備、
つまみやフードの盛り付けに加えグラス・皿を洗います。

これらの仕事を1人でするので、
週末などは息つく暇もないほど仕事に忙殺されます。
ちなみにトイレに行く暇もありません。



そんな過酷で重要な仕事をする人が
少し前に辞めていたそうで、
その後はウェイターなどが交代で厨房に入っていました。

もちろん私にもその役割が回ってきまして、
先週は3回しか出勤していなかったので
今週も厨房を任されることになり四苦八苦しています。



更にうちのお店では毎日必ず、
一つはフルーツ盛を作ります。

もちろんそれは厨房に入った人が作ることになり、
私も試行錯誤しながら何とか頑張ってます。

そのフルーツ盛も何回かやると
徐々にコツというかきれいに見せる方法が解ってきます。


いかに少ない量でボリュームを出すか?


これが食事の盛り付けでの永遠のテーマですよね。



そんな私の昨日の作品がこれです。

フルーツ盛

これからも練習を積んでまだまだ格好いい作品を目指します。



テーマ : お水な夜仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

キャバクラの忘年会


ここ数日人妻ネタでしたが、
今日は普通の黒服日記ですみません。

実は先日、バイト先の会社で忘年会がありました。


キャバクラ、飲食店など様々な店舗を出しているので
集まったのはなんと約300人。

まぁそんな人数で繁華街に繰り出せないので
とある温泉ホテルでの大宴会でした。


これだけの規模での大宴会なので
司会進行や各種表彰など芸能人の結婚式並みでした。

基本的に社員はほぼ強制参加ですが、
バイトも無条件で参加出来るとあって
宴会はかなり盛り上がりました。


その後も余興などを楽しんだ後
それぞれのグループ毎に部屋で二次会、三次会。

当然のことですが、本社役員・男性スタッフ
更には女性ホステスさんも入り乱れての宴会なので


「こんな姿は絶対お客さんに見せられない」

というよりは、

「社内同士でもそんな姿はありえないだろう!」


というみだらな姿もあったりして
とても収拾がつくわけはありません。

私は4時くらいには寝ましたが、
一睡もしないで飲んでいる人や
廊下で寝ているホステスさんなど…

ホテルの清掃員の方には本当に申し訳ないことになってました。



こんなことを書くと、男性陣からは

「俺達は何万円もかけて何十分しか喋れない
 ホステスさんとそんなことになっているなんて…羨ましい」

と言う声が聞こえてきそうだが、
翌日から普通に仕事をする我々は少し複雑な心境です。




テーマ : お水な夜仕事 - ジャンル : 就職・お仕事

人妻と…その4


遂に我が家の近所まで乗り込んできた人妻。

いきなり来てしまったので
何も考えてなかった私にとって一番困る展開。

彼女はすでにホロ酔い気分のようなので
まずは居酒屋にでも入るしかないと思い近くの居酒屋へ。

お店に入った彼女の第一声は、


「ホント、プチホスさんってSだよね!」


私は思わぬ言葉に「えっ?」と声に出したが、
彼女にとって私は、放置プレイの達人に見えたらしい。

ただ単に昼と夜の仕事が忙しい上、
家族のいる彼女に気を遣っていただけなのだが、
どうやら全くそんなことは関係ないようだった。



まずは前に飲んだ時の話で始まる
当たり障りのない会話を展開していた。

あえてお互いの家庭や仕事のことは、
「約束」とばかりにお互い肝心なことは言わない。


彼女の旦那や子供のことは
この前、横で誰かに話しているのが聞こえた程度。

旦那とは仲が悪いというか好き勝手やっている状態で
子供も父親のことは「キライ」とハッキリ言うらしい。

だからと言って人妻が朝方まで飲み歩いて良いわけがない。
古い考えの私はその辺がどうしても納得がいかない。


とはいえ、
私の生活のことは聞かれないし言うつもりもなかったので
会話の中心は私の恋愛スタイルを勝手に妄想して
彼女が喋っているだけ…だったような気がする。

どうやら、彼女は私を放置プレイの達人で
常に上から目線で恋愛をしてきた人間と思い込みたいようだ。

身勝手な言い方をすると、
彼女こそ相当な真性Mじゃないのか?
という言葉がのど元まで出掛かっていた。



そんな時間もあっという間に過ぎ、
そろそろ出ようか、ということになった。

彼女も私もそのあとどうしようという話もなく、
電車の駅までスムーズに歩くだけだった。



彼女は改札を通過し私は見送った…はずだった。



終電が来ている最中、彼女は私に電話してきて

「これに乗っていいの?」

としおらしい声で言ってきた。



しかし、私は終始無言のまま何も言えなかった。

「意気地がない」

と言われそうだが、
今の私には泥沼に入る勇気もはまる勇気もなかった。



そんな私の気持ちを無視するかのように
彼女は一度通った改札を戻ってきた。

「最終電車、行っちゃったよ!」

私は「参ったなぁ」という表情を隠すことしか出来ず、
複雑な表情だったに違いない。


そんな私の表情を察してか、
彼女は「タクシーで帰るしかないね」と言った。

そして私達はタクシーを捕まえるべく
少しの間、話しながら一緒に歩いた。


しかし、タイミングの悪いことにタクシーはなかなか来ない。


そんな状況が二人のボルテージを高めたのか、
お互いに顔を近づけ、頬や鼻を近づけ別れを惜しんだ。

そして遂には我慢出来ず、
二人は口づけを交わした。

彼女の唇はとても柔らかく熱くなっていた。

二人は当たり前のように舌を絡ませ、
私は彼女をギュッと抱き寄せた。


私にとって数年ぶりの熱い熱いキスだった。


しかも私の家がすぐ近くだったので、
「ちょっと家で休もう」と言えば最後までいきそうだった。


そんな時空車のタクシーが私達の視界に入ったが、
ここでも私は安全パイを取った。

タクシーに乗る彼女を黙って見送るだけだった。


テーマ : 不倫 婚外恋愛 - ジャンル : 恋愛

人妻と…その3

メールで「電話していい?」と言われたものの
昼職からバイトへの切替時間で超忙しいため完全無視。

最近はバイト先で休んでいる人がいるので
いつもは2回ある休憩も0回が続いている。

おかげで夕方に来たメールも
翌日までは確実に返信出来ない状態だ。


そして翌日のメール攻撃の中で酔った勢いなのか



「これからそっち方面に飲みに行こうかな!」



と言ってきた。

電車で30分以上もかかるのに
冗談とも取れないような雰囲気だ。

おいおい冗談だろ?と思っているうちに

「ダメ?」

と本気モードの追い討ちが来た。



まだ昼職の関係でお客さんと会っている時だったので

「いいけど、まだ仕事が残っているよ」

と答えると、

「これから準備するから大丈夫」

とめげない返信。さすが人妻はマイペースで怖い。



根負けした私はとりあえず降りる駅だけは指定した。

ただ、まだお客さんと会っている最中だったので
その後も連絡は出来ず彼女は指定駅で待っていたようだ。

当然待ちきれない彼女は何度もメールをしたが
私はまだお客さんと談話中。


遂にはキレ気味で電話してきて、

「何やってるの?」
「どうしたらいいの?」
「どこで待てばいいの?」

目の前にお客さんがいるので、
私はしどろもどろで対応していると
お客さんも何事か察知したようだ。


「忙しそうなので失礼しますね」


お客さんはまだ話し足りなさそうだったが、
若干ニヤニヤしながら去っていった。

そして私はそのまま急いで指定駅まで走った。





彼女は駅のベンチでぶ然としていた。

突然の訪問とはいえ、
駅で1時間近くも待たされては当然だろう。

「あと3分待ってこなかったら帰ろうと思ってたのよ!」

マイペースで歩いて駅まで来ていたらジ・エンドだったようだ。



「さてどうするの?」



本気で走ってきたため
まだ息が整っていない私に人妻はそう言って迫ってきた。




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人妻と…その2


前日はお互いに連絡先を聞きそのまま帰ったが、
翌朝、早速彼女からメールが着ていた。


「昨日は楽しかったよ。またお店で会ったら仲良くして下さい」


という当たり障りのない内容。
昨日結構盛り上がったつもりだったのに、
そんな感じなのかな。

というちょっと物足りないメールを少し放っておいた。

いや、正確に言うと月末で仕事が忙しく
更にその日はバイトがあったので連絡する余裕もなかった。



すると今度は夜のバイトの途中にまたメールが着た。

「返信がないからちょっとブルーです」

確かに全く返信しないのもマズイな、
と思い「月末で忙しかった」と淡白なメールをしてみた。

すると今度は、

「そうか忙しいのにごめんなさい」

と言いつつも、

「いつもそんなに仕事は遅いの?」
「お店には平日しか来ないけど何で?」
「昨日遅かったから今日は早く寝るのかな?」

と質問攻めのメール。


返信が淡白なのは申し訳ないが、
メールがマメじゃない私にとって、
数時間おきに来るメールが少しウザくなってきた。

昼の仕事をして更に夜にバイトをしていることを理由に
なかなか返信が出来ないとひとこと言えばいいのだが、
少し仲良くなったばかりの人にそこまで言う必要はないだろう。

実際に寝る暇も食事の時間も削って、
昼夜働いている身分なので正直言って
あまりチャラけた甘い恋愛をしている暇はない。



そんな忙しい時間を過ごしている間にも
彼女からの質問メールはどんどん溜まっていく。

でもいくら忙しいからといって5件も6件も
返信がないのは不安だろう。

案の定、彼女からややキレ気味で通告メールが着た。


「何で全然返信ないの?」
「嫌いなら嫌いって言って?もうメールしないから」


少し面倒だったのもあるが、
私もバイトで心身ともに疲れていた。

でもまだバイトをしていることは知られたくないので、
とりあえず「忙しくゴメン」と返信しておいた。

納得したのかしてないのか解らないが、今度は


「今電話してもいい?」


とメールが着た。
私はバイトに行く準備をしていたので
とても電話などする暇はない。

そのまま放っておいてまたバイトに行った。



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人妻と…その1


先日、私がよく行くスナックによく見かける女性が現れた。

目が大きくちょっとダイナマイトボディの彼女は
ママに勧められるまま私の隣に座りビールを飲んでいた。

以前にも何度か話したことはあるが、
わりと綺麗な顔立ちをしているので
他のお客さんからもよく声を掛けられる。

私より6歳下だが、人妻で子供もいるらしい…
ということで特に私も好意を抱くことはなかった。


その日までは…


彼女とはカラオケを歌ったりしている間に
色んな話をしたがあまりよく憶えてはいない。

ただ憶えているのは
私と彼女がカウンターの下で手を繋いでいたことだった。

何故そんなことになったのか、
その前後のことはよく解らないが
気が付くと私は自然と箸袋に電話番号とメルアドを書いて渡していた。


時間も遅かったし結構酔っていたので
その日は私も彼女もあっさり帰った。

帰ってみると彼女から電話が着ていたので
一応電話してみるが「眠いから切るね」と切ってしまった。



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プロフィール

プチホス

Author:プチホス
昼の仕事をしながら様々なバイトをしてきましたが、さすがにもう結婚はないかなぁ…

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