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色白と膝上15cmで可愛く見える?



「以前に細目と貧乳がいい」というちょっと衝撃的な記事を書きましたが、今回も私個人の意見です。
いや、今回は多くの男性が共感するのではないでしょうか。



そのタイトルは「色白」と「膝上15cm」



色白に関してはここ十数年の流行とも言えるかもしれませんが、女性は色白の方が可愛く見えるということです。
ただし、これは美人とか美形とはまた違ってあくまでも「可愛く見える」というところがミソです。

私的には健康的な色黒の女性が好きだと思っていましたが、なんだか色白の女性がやたら眩しいというか、可愛く見えちゃうんですね。

色白な女性には、可憐とか透明感や清潔感…みたいなイメージがあり守ってあげたくなる気持ちにさせるのは事実です。逆に色黒の女性には強さとか健康や活発的などのイメージがあり、どちらかと言うと友達感覚で一緒に遊んだりしたいのかもしれません。

正直言うと私はどちらも好きなのかもしれませんが、色白か色黒かハッキリしていると目が行ってしまうのは事実ですね。



もうひとつの膝上15cmですが、女性のスカート丈でこの15cmより上か下かでイメージが全く変わる、という私独自の理論です。

もちろんこれは女性の身長や足の長さにより前後するのは言うまでもありませんが、10cmでも20cmでもない、15cmというところが男性の心をくすぐるラインなのかもしれません。

簡単に言うと10cmだとちょっと見える、くらいの感じで周りにもそのくらいの丈の女性は沢山います。そして、20cmまでいくと思わず目は言ってしまいますが、ちょっと露出が多いのではないかということになります。

そうなると、膝上15cm前後というのがこれからの季節に男性の視線を集めて、更に地味さやエロさを出さない限界ラインなのではないか?ということです。


そういえば以前話題になりましたね。
スカイマーク

ただし、これは色白の件にも言えることですがあくまで街で見かけた時の印象の話です。だから、一緒に遊ぶ時や飲み会などになるとその基準は微妙に変わってくるということを付け加えておきます。



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テーマ : ☆モテモテ☆になろう! - ジャンル : 恋愛

塩サウナ

しばらくぶりですが、その後何も変化はありません。
ブログの名称もしばらくそのままでしょう。



ところで、私はよく温泉や銭湯に行きます。
一人で旅行というか遠くへドライブに行った時にその地の温泉に入ったり、自宅近くの銭湯に行ったりで週2~3回くらいは外で湯船に浸かります。

そんな中、先日とある温泉に行ってサウナに入った時初めての体験をしました。

そのサウナには塩がたくさん積まれていました。
普通のサウナには「塩などは持ち込まないでください」と書いてあるのをよく見たことがあり、「サウナで塩なんて…」と思っていましたが使ってみるとビックリでした。

塩を塗ったところから急激に汗が滝のように流れてくるのです。
思わずビックリして何事かと思ったくらいです。

塩に発汗作用があるなんて初めて知りました。



そこで私はものは試しと思い、股間にも塩を塗ってみました。

すると、前側はなんともありませんでしたが後ろはちょっと染みましたね(笑)



そんなくだらない話題でした。


テーマ : 独身男性の日記&独り言 - ジャンル : 独身・フリー

改めて思う、やっぱり細目と貧乳がいい


突然、衝撃的なタイトルを書いてしまいましたが、最近特に思うんです。


「やっぱり、デカ目と巨乳は苦手」


ということです、はい。
まぁこれは単純に私の好みですが、世の男性が全員巨乳やデカイ目を好きなわけではないんです。


最近、やたら目をデカくみせたり、胸の谷間を作ったりしているのを見せられてウンザリしているんです。
もちろんキャバクラでのバイトを継続しているので、そんな姿を見せ付けられると本当に吐きそうな時があります。

「またまたぁ!」

とか思っているのかもしれませんが、ぶっちゃけいうと「デカ目は怖い」だけだし、「巨乳は不潔感」が漂うんです。
もちろん失礼を承知で言っていることは分ってますが、本当に苦手なんです。

まぁ正確に言うと、元々デカ目の子なら恐怖感はないです。
そして、元々巨乳の子は不潔感を感じないです。

無理にそう見せようとするから、我々男性は嫌悪感を覚えるんです。





あーーーースッキリした。





そんな私が、潔くて好意を持てるのはこんな方です。

d0004717_52687.jpg

そう、アラフォー以上の方なら「沢田研二の妻」と言えばピンと来るでしょうが、最近では満島ひかりさん主演のテレビドラマの「Woman」に出てましたね。うーーん、年をとって更にいい感じが出てます。

03_20130715125414.jpg


私って古い人間なのでしょうか。

それともこれが世の男性の本心なのでしょうか。


テーマ : 男女の勘違い - ジャンル : 恋愛

結婚しない場合とした場合


しばらく更新していませんでしたが私の独身生活もすっかり板についたというか、まるで「結婚」という言葉さえも思いつかないような生活をしております。

やはり数年前までは「結婚したい」「結婚しなければ」という気持ちがありましたが、最近ではそういう気持ちも薄らぎ「このまま独身だとしたら…」という思いが強くなりつつあります。

もちろん全く結婚する気がない訳ではないのですが、少なくとも焦って結婚する理由は無くなったのかなという感じです。それは、やはりこれから子供を作って育てるということが現実的に難しいのかなぁという思いがあり、本当に気が合うというか気を使わない相手がいれば結婚という選択肢もあるのかもしれません。




したがって今後は独身でいた場合のリスクや、万が一結婚した場合のことも両方考えていくことになると思います。まぁ、実際は6:4くらいで独身のままという可能性が強いわけですがね。


独身でいた場合のリスクといえばやはり老後の生活費(年金)と介護が必要になった場合の対策です。
年金については「ねんきん定期便」などである程度の目安は考えられると思いますが、まだまだこれから働いて年金額の上積みを増やさなければならないですし、それなりの貯蓄も必要でしょう。まぁ私には、ほとんどありませんが。

介護が必要になるケースとしては、事故や病気で体が不自由になるケースと老化による痴呆症や要介護状態が考えられます。事故や病気であれば保険などからお金が出るケースがありますが、老化による場合は自己資金で何とかしなければなりませんので、貯蓄か最悪の場合生活保護もあり得ます。


では、万が一結婚した場合はどうでしょう。
相手が仕事を継続できる場合は当面仕事をする方が資金面で有利なことは間違いありません。出来る限り共働きで生活を続けて、年金の上積みと貯蓄に励むのが賢明でしょう。

しかし、子供が出来た場合は話が違ってきます。共働きは一時的に出なくなり、夫の収入のみで生活費と子育ての費用を捻出しなければなりません。場合によっては借金などで子育て費用をまかなう場面もあるでしょう。そうなると、自分たちの老後のことなど二の次になってしまいますよね。


随分難しい話をしてしまいましたが、私自身仕事がらみでこのようなことを考えることもあるので、ついつい真剣な内容になりました。
いずれにしても、今は自分の趣味を楽しむために仕事をしているような体制にあるので当面変化はないと思いますが、今後のことも真剣に考えていかないといけませんね。

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テーマ : 独身男性の日記&独り言 - ジャンル : 独身・フリー

今さら一人前に

たぶん、キャバクラで働いている男性スタッフはホステスさん達からモテるだろう、とか沢山のきれいな女性に囲まれて羨ましいとか思われているのかもしれません。

風俗店で働いている男性スタッフに対しても、同じような思いを持っている人もいるでしょう。



でも、実際そんなことはありません。
もちろん全くないとは言いませんが、そのような様子はほとんどないと言った方が正解でしょう。



どういうことかと言うと、夜の商売は非常にビジネスライクというか「稼ぐ」ことに対して執着心を持った人が多いので、あまり甘い感情や感傷に浸る暇がないと言った方がいいのかな。
もちろん、どんな商売でも稼ぐことに執着心を持っているとは思いますが、実際のところ「やむを得ず」夜の商売や風俗の仕事をしている人が圧倒的に多いからだと思います。

だから働くお店に対しては、いかに沢山稼ぐか、いかに早く帰るかということが最優先されることが多いので、そこにいる男性スタッフはある意味「道具」という扱いになることがあります。
実際スタッフの名前を知らなくても仕事が出来てしまうので、店長や幹部以外の名前を知らないことが多いです。「店長」「部長」「チーフ」などの役職が解れば困りませんからね。




数ヶ月前に入店してきた超売れっ子のホステスさんRちゃんは、出勤する度にオープンからラストまで居るお客さんばかりなので同伴でお店に来て、閉店時にはそのままアフターに行ってしまう。

だから我々のような下々のスタッフと会話することは少なかったのですが、ある日とても大口のお客さんが団体で来てかなりの売上になった日がありました。その日、私はその団体の担当をすることになり、かなり気を遣いながらも沢山のオーダーをこなして汗だくになっていました。

そして、その日の営業が終わってから珍しくRちゃんに話しかけられました。



「そういえば名前、なんて言うの?」



たったそれだけの会話でしたが、私は少しだけ報われた気がしました。

名前を聞かれるのなんて当たり前と思うかもしれませんが、たまにしかお店に出勤しない私に対して名前を聞くなんて、ちょっとだけ一人前と認められた感じがしました。

別に私に興味があって名前を聞いたわけではないことは解っていますが、とりあえずこのお店のスタッフとして認識されたようです。


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昼の仕事をしながら様々なバイトをしてきましたが、さすがにもう結婚はないかなぁ…

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